【H告白体験 再現動画♪】若つくりしている母と地元の先輩が和室でフェラチオ♪

実の母のフェラシーンは衝撃的で吐き気すら覚えた(笑)

トラウマになりかけたH体験談をセクシー女優 橘ミオン(たちばなみおん)がリアルに再現。もう10年も前の事だがら、本人とも笑って話が出来ます。僕の家は、父を早くに亡くしており、未亡人の母、高校三年生のボク、高校一年生の妹の三人でアパート暮らしをしていました。父の保険金もあり、生活は苦しくなかったが、母には早く素敵な人を見つけて欲しいと願ってました。母曰く、もう男の人は要らないが口癖で、恋愛には全く興味が無い感じだったので、まさかあんな事になるとは・・・僕が異変に気が付いたのは、家のベランダで、見たことないエロい下着が干してあった時です。妹のモノしては、派手過ぎる。「もしかして男でも出来たのかな~」その時は、嬉しい気持ちになりました。いつもは携帯を充電器に差し込んで放置しているのに、最近は肌身離さず持っており、つねに誰かとLINEのやりとりをしているようでした。携帯を見つめながら、ニヤニヤする母を見て、妹と二人で顔を見合わせながら笑っていました。ある日、体調不良で学校を早退したときのこと、家の玄関から、見覚えのある若い男性が出ていくのが見えました。あれは、二個上の○○先輩だ!びっくりした僕は、急いで部屋に入り、母に事情を聞くと、少し焦った様子で、「あなたに会いにきたみたいよ」「外で会わなかったの?」と汗をかきながら言いました。怪しい。僕は自分の部屋に戻り、その先輩に連絡しました。すると先輩からも同じ様な回答があり、一安心!それでも、母の焦った顔が気になってしまい、眠れない。僕は、妹に理由を話して、二人で作戦を練りました。僕らは、母に、二人とも週末に友人宅に泊まりにいくとウソをつきました。当日になり、家の向かいに住む後輩の部屋で待機をさせてもらうことにしました。しばらく外を見張っていると、見覚えのあるバイクが僕の家の前で止まりました。「やっぱり○○君だ」 僕らは、10分くらいたってから、自宅の前にいき部屋のカギを開けて、忍び足で、居間へ向かう。何やら吐息の様なものが聞えたので、一度外に出て、庭に回り込み、
カーテンの隙間から覗きこむ。ちょっとした、覗き見犯になった気分で興奮をしていました。すると、母が先輩のズボンを降ろしていき、そのままフェラチオをしています。僕らには魅せることの無い、女の表情をしており、恥ずかしい言葉責めをする先輩!思わず下半身が反応してしまう程の官能映画のワンシーンは、AVとはくらべものにならないくらいにエロイ。こんなモノ、妹には見せられない。ボクは妹の手を取り、急いで現場を跡にしました。そのあと、二人はSEXをただ、一つ分かっているのは、二人の関係はそれきりだったということ。どうやら、僕が覗き見していた事に気が付いたらしく、先輩から別れを告げていったそうです。もちろん、それ以来、カレとは会っていません。ただ、風の噂で聞いたところによると、先輩は、同じ職場の15歳年上の女性と職場結婚したそうです。やっぱり熟女好きだったんだ。その話を聞いたとき、妙に納得したことを覚えています。あの事件以来、しばらく女性に対して、偏見を持ってしまいました。

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