35 35 35 35 35 35

【女性主観のエッチな体験談】ずっと憧れていた一つ上の女先輩と野外でフェラチオ♪ 欲しがる彼女の顔に射精!

ほろ苦い高3の夏!幸せの絶頂からどん底へ

今回の『おなる女』は女性主観のエッチな体験動画です。
談学生時代の甘酸っぱい恋の経験を、大人気セクシー女優が再現します!
高校3年の夏!同じ部活の先輩だった、短大生の希志あいの(キシアイノ)先輩と付き合うことになった。
きっかけは、お台場の花火大会。友達グループの一つ上の女子グループと出かけたことだった。
ずっと憧れていたけれど、彼女はその時、学校一モテる男性と付き合っていた。
久しぶりの再会を果たし、何気ない会話をしていると、突然彼女から、
「彼氏に振られちゃってさみしいんだ~」と相談された。
僕は、何を血迷ったか、その場で愛の告白。そしてまさかのOKをもらった。
次の日に近くの公園に出かけた僕たち。未だに、付き合っている事が信じられない。
彼女は 白のワンピースで、きらきらと輝いてみえた。
ちょうど人気が無いところに差し掛かったとき、僕は思い切ってキスをしてみた。
もちろんキスを受け入れてくれたが、唇を離したとき、下を向いてうつむいていた。
いきなり早かったかな~っと一瞬後悔したとき、彼女が、いきなり僕のズボンを下していき、
性器を か細い手 で握ってきた。そのまま 上目使いでフェラチオ !
顔は完全に欲情している。まさか、こんなにエッチな性格だったなんて、
彼女の口はまるで、女性の性器 みたいに、柔らかくて、舌が カリ を絡めていく。
すぐにイキそうになって、外で射精をしようとしたら、「 顔に出していいよ 」
一瞬戸惑ったが、そのままの勢いで、顔射 へ!
初めてオナニーをしたとき以上の大量の精子が彼女の顔を覆っていく。
真っ白な顔で僕に笑顔を見せると、そのまま「ごめんね!やっぱり私付き合えない・・・」
彼女は、元彼氏の事がまだ忘れられなかったみたいだった。
フェラチオをしてくれたのは、せめてもの 罪滅ぼし だったのかも。
それから何年かして、二人が結婚をしたと、風の便りで聞いた。
いまでも鮮明に思い出すことが出来る、あの感触!
今でも僕のオカズにしています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です